
本郷愛と裕太は、ゲームという共通の趣味を通して出会い、お互いの価値観を尊重し、本音で語り合える関係を築いていた。束縛も気遣いも不要な、理想的な友達関係だった。
そんな2人が、ある日、一線を越えてしまう。セックスをした後も、2人の関係は変わらない。恋人でもなく、セフレでもなく、ただお互いの欲望を満たし合う、最高のセックスフレンドとして。
「ダメ…私のマ●コと相性良すぎる…」と、愛は裕太とのセックスに溺れていく。男女の友情は成立するのか、それとも…。2人は、最高のセックスフレンドとして、お互いの快楽を追求し、特別な関係を育んでいく。